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    <title>阿部式せどり塾　SSS　せどりで稼ぐ方法</title>
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    <description>阿部式せどり塾　SSS</description>
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    <dc:date>2011-10-26T14:45:13+09:00</dc:date>
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    <title>阿部式せどり塾　SSS</title>
    <description>阿部式せどり塾　SSS 






	｢アフィリエイト塾｣、｢情報起業塾｣、｢ヤフオク塾｣、まあこの辺の塾の中身のことはよく解りませんが、そもそもそのような塾に入った人たちの中で、実際に稼げている人はどれくらいいるのでしょうか？

	全体の5％位？
	それとも1％？
	もしか...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<span style="font-size: 220%"><strong><script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script><a href="http://www.sedori-success-secret.com/it/top.html" onclick="return clickCount(19931, 46708);">阿部式せどり塾　SSS</a> </strong></span><br id="NINJASELECTIONID" style="clear: both" />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<p>
	｢アフィリエイト塾｣、｢情報起業塾｣、｢ヤフオク塾｣、まあこの辺の塾の中身のことはよく解りませんが、そもそもそのような塾に入った人たちの中で、実際に稼げている人はどれくらいいるのでしょうか？</p>
<p>
	全体の5％位？<br />
	それとも1％？<br />
	もしかすると0％という塾も存在するのかもしれません。</p>
<p>
	わたしの友人、知人の中にも、このような塾に入ったり教材を買ったりして泣いている人間は多数います。</p>
<p>
	｢三度目の正直だと思って買ってみましたが、見事に騙されました｣<br />
	｢あいつら詐欺師集団ですよ｣<br />
	｢そんなに金、金って、お金がそんなに欲しいのですか？｣<br />
	｢騙されるだけだから今直ぐ止めときなって｣</p>
<p>
	正直言って、こういう愚痴を話している友人、知人を目の当たりにすると、とても悲しい気持ちになるのですが、それ以上に憎悪的なものが宿ります。</p>
<p>
	｢そんなお客様を食い物にするレベルの低すぎる人間は、一秒でも早くネット界から消えて欲しい・・・｣</p>
<p>
	これはわたしの正直な気持ちですが、こんな事をわたし一人が叫んだ所でこの業界が大きく変わる程世の中は狭くないですから、今回このように誰にも真似出来ない程のクオリティーのノウハウを提供する塾を運営する事によって、そんなゴミみたいな内容を提供している人間に少なからず抵抗を示せればと思っています。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<br />
	｢誰にでも出来るってよく聞くフレーズですが、貴方もそんな事を言ってわたしからお金を奪う気ですか？｣そんな悲しい声が聞こえてきそうですが、確かに、｢サラリーマンにもできます｣　｢主婦にもできます｣　｢小学生にもできます｣こんな誰にでもできますというフレーズは貴方ももう見飽きていると思います。</p>
<p>
	わたし自身もうんざりして居る位ですから、貴方はもっと最悪な気持ちになっているかもしれませんね。</p>
<p>
	そんな金の亡者共と同じ事をわたしが言ってしまっても、多分貴方にとってわたしのことも同等程度にしか思って頂けないと思うのですが、わたしがご提供するノウハウは｢誰にでも出来る｣という言葉以外に表現のしようが無いのです。これ以外になんと表現していいのかわたしには解らないのです。</p>
<p>
	<br />
	ただ、一つだけこの事に関してお伝えしておきたいことがあります。</p>
<p>
	<br />
	この手紙の最初の方でも貴方にお伝えしたように、現在この手紙は数万人、もしかすると数十万人の方が見ている可能性が高いです。</p>
<p>
	何故そうなっているのかと言いますと、ネット界でとても有名な起業家の方達の前で、わたし自身が実際にノウハウを公開し実演したのです。</p>
<p>
	すると全員がその内容に衝撃を受け、「誰でも出来る」「再現性100％」という事実を実感して頂けたために、このノウハウを世の中に伝えるお手伝いをして頂けることになったのです。</p>
<p>
	大物と呼ばれる方達も実証済み、それが今回のこのせどりノウハウなのです。</p>
<p>
	また、貴方にもこの事実を心から理解してもらいたいのですが、それは実際にわたしの塾に入っていただき貴方自身に体感して貰うしか方法は無いのですが、他の方の例もあげることで、どれだけ簡単なのかがご理解頂けるかもしれません。</p>
<p>
	このノウハウを体感した人の中で、こんな変わった人がいるのです。</p>
<p>
	&nbsp;</p><a href="http://lovelovelife.zoku-sei.com/Entry/1/" target="_blank" >夫婦仲を改善するラブラブレッスン</a>

<a href="http://fx2011mt4.side-story.net/Entry/1/" target="_blank" >サイクルヒットFX2011MT4</a>

<a href="http://takken45.jugem.jp/?eid=1" target="_blank" >宅建45</a>

<a href="http://golf100kiru.at.webry.info/201110/article_1.html" target="_blank" >楽しいゴルフで１００を切る！</a>

<a href="http://kenzyaseo.dokyun.jp/archive/l-1160847.html" target="_blank" >賢者のＳＥＯ</a>

<a href="http://www4.atword.jp/chartrenshu/2011/10/25/%e3%83%81%e3%83%a3%e3%83%bc%e3%83%88%e7%b7%b4%e7%bf%92%e5%b8%b3/" target="_blank" >チャート練習帳</a>

<a href="http://powerbalancefx5.blog.petitmallblog.jp/blog-entry-1.html" target="_blank" >PowerBalanceFX</a>
<p>
	<br />
	体感したのは小学6年生の12歳になるわたしの甥っ子です以前、他県にある親戚の家に行った際に、わたしはどうしても他県の古本状況が知りたくて、古本屋に行くことにしたんですね。そのときに、小学6年生の甥っ子も一緒についてきたんです。</p>
<p>
	<br />
	わたしはもともと、リサーチをしながらせどりもやりたかったので、甥っ子が立ち読みしている横で売れる本をポイポイ拾っていたのですが、わたしが余りにも面白そうにやっていたので甥っ子もやってみたいと言う事になりました。</p>
<p>
	まあやる事はいたって簡単なので、甥っ子に5分くらい説明した後にやらせてみました。<br />
	すると、次から次へと小銭を拾い始めてしまいました。</p>
<p>
	甥っ子曰く、<br />
	｢レシラムを捕まえるより簡単｣だそうです。</p>
<p>
	レシラムは多分、ゲームのポケットモンスターの動物の一匹なのでしょうが、そんなゲームでモンスターを捕まえるよりも簡単なんだそうです。</p>
<p>
	相当面白がってやってました。結構20分くらいがんばってくれて、何冊も本を拾ってくれたので、お小遣い代わりにそこで本を3冊買ってあげました。</p>
<p>
	｢ただ目の前に落ちている小銭を拾うだけ｣なわけですから、<br />
	そんなの12歳の甥っ子にもできて当たり前の話なんです。</p>
<p>
	まあやれば解ります。ほんとに簡単すぎますから・・・</p>
<p>
	そもそも、何故そんなにも簡単なのか。<br />
	実は、それには余りにも簡単な、ある&ldquo;特別な仕掛け&rdquo;が存在しているからです。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	お金が浮かんで見えてしまう｢魔法のめがね｣がこの世に存在したら貴方はそれを、喉から手が出るくらい欲しいですか？</p>
<p>
	なんとも胡散くさいネーミングです。</p>
<p>
	ただこの魔法のめがねは、決して名前負けしないくらいの凄い優れものなんです。<br />
	ちょっとイメージしてみて下さい。</p>
<p>
	わたしの手元には今、この魔法のめがねがあります。それを持って古本屋へ出かけました。<br />
	古本屋へ入りますと、当たり前ですが本がずらーっと並んでいます。</p>
<p>
	<br />
	｢どれが売れる？どれが売れない？｣</p>
<p>
	はっきり言って、まったく見分けがつきません。</p>
<p>
	ここで先程の魔法のメガネをかけてみましょう。すると、売れる本がピカピカと光はじめるんです。</p>
<p>
	要は｢わたしは売れる本ですよ。早く貴方のカゴに入れて下さい｣と、<br />
	本の方からアピールしてくれるんです。絵でイメージするとこんなイメージです。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	まあ実際にはメガネをかけるわけでは無いのですが、わたしが貴方に魔法のめがねのような存在を全てお渡ししますので、貴方はわたしとまったく同じように売れる本だけが目に飛び込んでくるようになるわけです。</p>
<p>
	この魔法のめがねを１度手に入れ、そして使用してしまうと、まるで錬金術のように売れる本だけが次々と手に入れることができてしまうので、｢もう一生手放したくない｣と、貴方もそう思ってしまうはずですよ。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>阿部式せどり塾　SSS</dc:subject>
    <dc:date>2011-10-26T14:45:32+09:00</dc:date>
    <dc:creator>阿部式せどり塾　SSS</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>阿部式せどり塾　SSS</dc:rights>
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